Lesca LUNETIER 『 LA CORBS 』 ご紹介!

☆ こんにちは ☆




Lesca LUNETIER


( レスカ ルネティエ )



眼鏡作りでヨーロッパに於ける中核的な地域として発展し、


フランスのジュラ地方で眼鏡に携わってきたLesca家が


1964年に立ち上げたブランド。


ジュラ地方の眼鏡職人による伝統的な眼鏡製法や、


フレンチトラッドなデザインをアップデートさせた


魅力的なエッセンスが詰まっているブランドです。




※画像は、「Lesca LUNETIER OFFICIAL Facebook」よりお借りしました。






『 LA CORBS 』




建築家として有名な 「 ル・コルビジエ 」。


日本国内では東京、上野にある国立西洋美術館の


基本設計をしていることで有名です。



Lescaで最も人気のモデル 『 LA CORBS 』 は、


ル・コルビジェ自身がデザインし、愛用した丸メガネとして知られています。






厚みのあるアセテート生地を使用した


立体的な構造の味のあるラウンドフレーム





肉厚なフォルムは存在感抜群です!




Lesca のアイコンでもある、フロントサイドとテンプルの


3ポイントリベットがデザインのアクセントになっています。




ボリュームのあるモデルですが、エッジ部分が少ないためか


無骨な印象にはならず、顔なじみの良いデザインです。






5枚丁番を採用した丈夫なつくりで、長く安心して使って頂けます。





ヨーロッパタイプのブリッジなので、


必要な方は当店にて鼻盛り加工も可能です!






◆ 2色 揃っています ◆



《 col. 100 》




《 col. H827 》






2019年8月に日本でも公開されたタランティーノ監督の映画


「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」にて


俳優のアル・パチーノ氏が劇中で掛けていたモデルです!